夏色に身を焦がしたミユビシギ

夏色に身を焦がしたミユビシギ


昼間は、まだまだ残暑が厳しいですが・・・
夜は、涼しくなってきました。
「夏に身を焦がしたい」と、海に通ったのは青春時代!
今は、早朝だけのバードウォッチング。

いつの間にか、小さな天使達の世界に魅了されています。

4 Comments

マンボウ  

No title

オオメダイチドリの後にいたのは、やはりミユビシギでしたか…先の尖っていないクチバシガ何とも可愛いですね

2012/08/26 (Sun) 21:15 | EDIT | REPLY |   

birding  

No title

マンボウさん、コメントをありがとうございます。
以前は、何だかミユビシギの夏羽は、汚らしく思っていましたが、今では美しく見えてしまします。
病に冒されましたカネ?
以前に、九州に赴任してはじめて芋焼酎を飲んだとき・・・
こんな臭いものは、飲めない・・・と思いましたが、
いつの間にか「香ばしい薫り」と表現している自分がいました。
味わい深いですネ・・・シギ!(@_@;)

2012/08/26 (Sun) 21:59 | EDIT | REPLY |   

たま  

No title

夏羽のミユビさん、いいですね。可愛い!!☆
自分的には、
冬羽バージョンしか見たことが無いので、
いつか夏羽をまとったところを見てみたいです。

2012/08/27 (Mon) 06:34 | EDIT | REPLY |   

birding  

No title

たまさん、コメントをありがとうございます。
冬羽バージョンも白い天使が水際で戯れているようで
美しいですヨね!(*^_^*)

2012/08/27 (Mon) 09:46 | EDIT | REPLY |   

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