母島のカニ君

母島の堤防を歩いていると、美しいカニと出会いました。なんという?名前なのでしょうかd(^-^)ネミナミイワガニやカクレイワガニの仲間でしょうかね?...

エビ!大発生

干潟の底が見えない・・・なんだか?魚が凄い勢いで岸の方に来ていたので覗くと体長1.5cmほどのエビだらけ・・・もの凄い量です。見た目、50mの岸際にパンパン・・・モエビ?シバエビ?...

番外編:木ノ上にカニ生息中

河原の林およそ2mの木の幹の間のくぼみに・・・カニ君が生息しています。生息環境の進化か変化か?私が今まで、知らなかっただけか?雨が降ると、葦にカニは登っていましたが・・・土手の上の林の木にカニさん生息中!!※2枚目は、これも約地上2mの木の穴にいたカニさん。...

ハクセンシオマネキ+one

久しぶりにハクセンシオマネキのポイントをたずねてみました。沢山のカニ達が、元気に大潮を楽しんでいました。...

アシハラのベンケイガニ

ヒヌマイトトンボを探して、葦原を見ていると・・・ベンケイガニくんがたくさん、生息していました。...

「嫌がらせ」で共存するチゴガニ

甲幅が10mm足らずのチゴガニ「嫌がらせ」という共存縄張りが重なる仲間の巣穴のそばに、泥を盛り上げた「バリケード」を築く。少しだけ攻撃し、相手が巣穴に逃げ込んだ所で、上から泥をかぶせてふたをする。バリケードもふたも嫌がらせで、実は簡単に乗り越えたり取り除いたりできる。しかし、やられた側はそうはせず、その後、相手の縄張りを避けるようになる。仕掛けるのは決まって体の大きいカニの方。多くの動物は、縄張り争...